大難を小難にするためには!?

◆ 運活

昨年の10月に吐き気が続き、病院で検査を受け、異常が見つかったことを以前ブログで書きましたが

病院から「重要なお話がある」と電話がかかってきた・・・
今日、仕事で出れない時に、病院から留守電が入ってて 重要なお話があるので、電話を必ず下さい なんて言葉が入っておりました・・・
欽天四化【B-B、B-C】手術するのかな~
病院から 絶対、電話下さい! って、留守番電話にメッセージが入ってたことを書いた記事 その後でありますが
手相にも健康(腫瘍など)要注意の印が出ておりました
ここ最近、自分の健康(病気)を通して、占いを楽しんでおります。 自分の健康に何が起きたかは、下記のブログに書いています。 とはいっても

 

吐き気で受診したので、消化器系の病院に行ったのですが、問題がみつかったのは婦人科系。

無事、手術も終わり、術後も順調に回復しています。

私は、全身麻酔でしたので、切除したものは見ていませんが、付き添いの子供がみていて

 

卵巣ピンポン玉くらい大きくなってたね

 

少し、マニアック気質がありますので、そうそう見れないものを見れたと喜んでおりました(^^;)

 

摘出したものを検査しましたら、良性でしたが、このまま放置してたら悪性になる可能性があったとのこと・・・

手術は体験してみると、なかなか大変なことでしたが、長い先を見ると大難が中難、または、小難になったかなと思います。

 

大難を中難に、中難を小難にする一つの方法として、先に紹介しましたブログでも書きましたように、自分に巡ってくる可能性がある運気を読んで、注意を怠らないようにするということです。

もちろん、逆もあります。

自分に吉運が巡ってくる時をキャッチしたら、そのチャンスを逃さぬよう、その前から準備し、吉運の波に乗ることで、幸運を大幸運、大発展にすることができます。

 

残念ながら今回、私の場合は、反対の運気でしたが、それはそれで面白い体験でした。

占いの読みを自分の体験で実感すると

占い当たってた!

と、

改めて生まれる前に天より頂いてきた、人生の航海図(運命図)を読み解く面白さにはまっています。

 

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